いつでもそばに

shakehand

我々はコンサルティングから開発、保守運用、改善・拡張提案まで、
一貫したサービスを提供するソフトウェアコンサルティングサービス企業です。
ケイズは、お客様やパートナー様の満足、そして社員とその家族の幸せを第一に考えられる企業を目指し、歩み続けます。

ご挨拶

「断らず、逃げず、
共に理想のゴールへ向かい、辿り着く」
お客様に寄り添い、二人三脚で歩み続ける。

取締役 専務執行役員森田 一郎

「断らず、逃げず、 共に理想のゴールへ向かい、辿り着く」
お客様に寄り添い、二人三脚で歩み続ける。

その先を見極める先見性

1991年に創業し、エンジニアの派遣業からスタートした株式会社ケイズコーポレーション。
その数年後、まだ顧客管理ツール「Salesforce」に目を向けるベンダーが皆無の時代から、我々はその将来性を信じて道なき道を拓き、歩みを進めてまいりました。
自らの先見性を信じ、他社に先駆けその取り扱いをスタートして以来、数多くのお客様に独自のソリューションをご提供し、今や手掛けた企業数、プロジェクト数は業界随一。お陰様で名実ともにSalesforceトップコンサルティングパートナーとなることが出来ました。
現在では、Salesforceを基軸に多種多様な分野における多くのお客様へ、最適なソリューションをご提案し続けております。

課題解決へ向けた最短ルートをご案内

長きにわたる豊かな経験を活かし、お客様の各事業分野における課題と向き合い、その事業環境における困りごとから逃げることなく、課題解決へ向けた最短ルートをご案内させていただきます。
我々ケイズを選んでくださったお客様のために、その価値を十分に感じていただけるよう、保有するノウハウとリソースを惜しむことなく提供します。
最終ゴールは、「お客様の目的の達成」にあり、システムの構築ではありません。 「断らずに逃げずに共に理想のゴールへ向かい、必ず辿り着くこと」。
そのために我々ケイズコーポレーションは常にお客様の立場でお客様に寄り添い、二人三脚で歩み続けます。

ご挨拶

どんな小さな声も拾い上げ、
求められるその先までサポートする。

取締役 専務執行役員山本 十五

どんな小さな声も拾い上げ、
求められるその先までサポートする。

やりがい

SEもコンサルタントもクライアント様から指名されるということは稀である業界である中、そのような形でのご指名をいただくことがままあります。
求められる、承認される…。これ以上の喜び、原動力になるものはないでしょう。
仕事には意識やモチベーションといったものが成果に大きな変化もたらすものです。
既存クライアント様からのリピート受注が半数以上を占めるわが社の特徴であり、最終的には人間力がすべてであると考えるわが社の自慢でもあります。

多様なクラウドとの組み合わせを提案

業務内容としては、クライアント様の要望に合わせてシステムの受託開発を行い、世界シェアNo.1(※)の顧客管理のSalesforceを軸にして展開。Salesforceに加え多様なクラウドの組み合わせをした提案により効率的なローコスト運用を可能にしています。
そうした独自性のある提案が、クライアント様の期待に応える取り組みを実現しています。 ※IDC社が発表した『Worldwide Semiannual Software Tracker(2016)』による。

その先までを見据えて

「ご要望いただいた初期構築のお手伝いをさせていただいたのに、お客様がその後上手く活用できていないようだ」そんな一声から、カスタマーサポートにおける運用保守チームが発足しました。
「予想を超えた満足」を実感していただくべく、常に求められる先までご支援できる体制をつくり、社員であれクライアント様であれ、携わるビジネスに関するものであるならばどんな方々の小さな声も逃さずすぐに拾い上げる。その姿勢それこそが、わが社の特徴であり企業スピリットであると自負します。
ステークホルダーである皆様の声と真摯に向き合い、寄り添い、二人三脚で一緒に歩を進める企業。我々株式会社ケイズコーポレーションは常にそうありたいと願っています。

執行役員 神林 幸康

我々の想像を超えるスピードをもって、IT技術は進化しています。
昨日までできなかったことが今日できるようになる、そんな目まぐるしい変化に対応すべく、常に最新の技術に触れ、お客様にとって「今」一番最適なご提案ができるよう、常にチャレンジャーとして取り組んでいきたいと思います。

執行役員 小林 伸子

ついつい作ることを目的にしがちなシステム開発ですが、ゴールはシステムを作り上げることではなく、お客様がシステムを業務として使えるようになることす。私たちのゴールは納品することですが、これはお客様のスタートでしかありません。
お客様のゴールに向かって、お客様と二人三脚で、「ケイズに頼んでよかった」と言っていただけるプロジェクト推進をしてまいります。

執行役員 山中 康士郎

クラウド製品は常に進化を続けるシステムです。
私たちは単にシステムを初期導入するだけではなく、そのシステムの進化の局面においてもお客様と共に歩ませていただきたいと考えています。
「人もシステムも共に成長していく」そんなビジネス環境の実現に向けて、一緒に悩み、汗をかき、喜び合えるようなパートナーを目指します。